20代からのブランド・コミュニケーション・当日の様子
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20代からのブランド・コミュニケーション・当日の様子
概要
- 日時:2009年2月28日(土) 18:30〜19:45
- 会場:岡山国際交流センター
- 主催:ももたろーど
当日の様子

スライド表紙

柏野の自己紹介

オプティマル・ストレスについて

コミュニケーションモデルの解説
参加者の声
つねさん/製造業/男性/29歳
聴くことの大切さ、考え方などとても参考になりました。知っているということと実践できてるとは違うんだと思いました。
ブランドに対する考え方を知り、今後大いに役立てたいです。

T.Y.さん/男性/33歳
沈黙を受け入れるということは、大変ためになりました。
また、オプティマル・ストレスということもなるほどなぁと思いました。

ヒッシーさん/営業/25歳
一つ、考えを受け入れる事ができました。
僕は、誰の役に立てるだろうかという考え方です。これから必ず役に立つと思います。

田中さん/女性
今まで考えていた事は間違ったことではなかったんだと少し自信がつきました。(おこがましいですがわりと実践できていたので)
印象に残っているのは、「聞く人が100%の決定権を持つ」という言葉です。これからはこれを念頭において会話したいと思います。

団宏純さん/社長/男性/31歳
自分が30代だな、仕事人として長くなったなと痛感しました。

加藤倫のさん/会社員/30代
自分が中心で回してたなと感じました。
「私が役に立てる人はどこにいるか?」と考えるというのがとても心に深く感じました。
大きなポイントで話してくれましたが、もっと深く話を聞きたいと思いました。

たまちゃんさん/会社員/女性/32歳
話し方が上手だと思われる人についてグループで話した事によって自分自身に何が足りないのか、できていないのかが整理できました。

愛子さん/無職/女性/26歳
聴き上手になるというのは私の課題なので、とても役に立ちました。今までも色々と気をつけていたのですが、更に・結論を先読みしない・沈黙(相手の状態)を受け入れる・相手のペースで聴くという事も実践して行こうと思います。

近藤龍明さん/公務員/男性/30歳
考え方。目の前の人を一番大切に考えるという考え方は誰にでもできる第一歩であると思いました。
まずは相手に関心を寄せ、しっかり聞くこと等、実際に行動しやすい内容が多く、わかりやすかった。
最後にブランドインタビューをしたことは効果が理解できる。

匿名希望さん/会社員/男性/33歳
・沈黙は悪くない。沈黙を受け入れる。
どうしても沈黙がこわいので、無理やりしゃべっていたけれども、少し意識を変えれそうな気がする。

匿名希望さん/広報関係/女性
人の話を聞く姿勢。
将来の自分のためにお金を使うこと=自己投資
今の自分のためにお金を使うこと=自己消費
何となくわかったつもりでいましたが明解でした!

でりどらさん/コンサルティング業/男性/23歳
「コンフィデンス・ブランディング」なるものと「KTコミュニケーションモデル」でした。もちろん、実演というか実際自分たちがやってみる事も良い刺激となったのですが内容では以上でした。
自分自身、聞き上手だとは思っていたのですが本日お聞きしましたものは、それをさらに充実させるものでした。相手を「世界位置魅力的な人物」だと思う事によって、確かに自分自身もワクワクできるなとも考えさせられました。

YOSHIさん/SE/女性/34歳
話下手なので今まで聞き役の方が多かったのですが、聞き役としての心構えや聴き方ができていなかったと気づくことができました。ワークを通して聴くことを楽しむことができました。

山たつさん/デザイナー/男性/25歳
聴き上手になるということ。
相手の信頼を得るには相手の魅力をひきたたせること。
コミュニケーションが苦手な自分は、情報やら知識を得て会話につなげようとしていたが、まず話す相手のことを考えなければいけないんだと違う視点に気づかされました。

林宗男さん/会社役員/男性/40歳
コミュニケーションをする上でのポイントとして「話を聞く」とういことがあげられていましたが、今まで人の話を聞いてきたと思っていたにもかかわらず、「世界で最もミリョク的な人と話をしている」という気持ちを持って接することがなかった様に思います。
人の話をもっと注意深く、心をこめて聞くということが今回学んだポイントです。

Carrieさん/税理士事務所スタッフ/女性
日頃のコミュニケーションで気をつけていることが正しかったと再認識できました。ありがとうございます。自信がもてました。

匿名希望さん/男性
◎コミュニケーションで大切なこと
=相手が受け取りやすい方法で伝える
=聞き手がどう受けとるかにかかっている

匿名希望さん/税理士/男性/36歳
「聴く:話す=3:7 or 2:8」は、クライアントとの交渉においてもそのまま使える法則だと(経験則から)実感します。

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